とある村の筆下ろし事情が超絶羨ましかった

とある村の筆下ろし事情

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【DMMコミック】同人:とある村の筆下ろし事情

とある村の筆下ろし事情は、あるしきたり的な事を描いた漫画ですが、その内容が超絶に羨ましかったです。

何が羨ましいかというと、この村の男の子は、一定の年齢に達すると強制的に筆おろし出来てしまうからです。

まさか、おねショタの絡みが村の行事になっているなんて、普通は思いつきませんよね。

しかも、ただ村に住んでいる綺麗なお姉さんとヤルというだけでなく、まだ若すぎる歳で筆おろしするから熱いわけですね。

そんな流れで主人公の拓海くんは、千尋という巨乳なお姉さんがお相手となりました。

はい、この時点で羨ましさが凄かったです。

別にヤラなくても、周囲には綺麗な女性ばかりとか、もう奇跡以外の何物でもありませんよ。

さらに、とある村に生まれただけで、まず童貞とかありえないのですから、それだけで勝ち組です。

だから、性に覚醒した頃から、ひたすら悶々とした毎日を過ごしていた男にとって、とある村の筆下ろし事情は超絶羨ましいのです。

この筆おろし、誰が相手になるかはくじ引き次第というから、ちょっと面白いですね。

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爆乳お姉さんが筆下ろししてくれるぞ

まあ、ここは二次元だけに、村にいる女性達にハズレなんてないと思いますけど。

しかし、精通すらしてなさそうな男の子が、いきなり巨乳でフェロモンムンムンな美女に誘惑されるとかヤバそうですね。

ドキドキしながら初めて女体に触れる時の様子が、上手く表現されていて、読んでいるこっちも照れちゃいましたよ。

このとある村の筆下ろし事情、キャラ絵はライトなイメージですが、キャラの心情が綺麗に描かれていました。

だから、異様な臨場感が再現されていて、何か本当に筆おろしシテ貰っている感覚になるんですよ。

ただ、千尋お姉さんに触れているだけで、思わず暴発してしまうとか、なかなか芸が細かいです。

まだ皮被り状態のアレを剥きってしてもらう姿とか、何かツボっちゃいました。

そのままお口でぱっくんしてもらう拓海くんの様子が、まさに初めてという感じですね。

アヘるショタっ子もとある村の筆下ろし事情の見どころだと思いました。

もしかしたら、この漫画でショタ属性に目覚めてしまうかもしれません。

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童貞が許されない村のしきたり

ヒロインのお姉さんは、柔らかそうな陰毛描写があります。

二次元派ツルツルが当然だ、とか思っている人でも、まあ納得出来る完成度になっています。

これは多分、軽い画風が、あまり三次元的な絵にさせていないからだと思われます。

初めての結合シーンは、やはり男の子の表情や反応に注目ですね。

どうしてもとある村の筆下ろし事情という作品は、拓海くんの方に注目してしまいます。

別にショタ好きってわけじゃないのに、本当に不思議です。

千尋さんに魅力がないわけではないのに、こうなってしまうのはちっちゃい男の子という背徳感から来るのでしょうね。

ただ、この拓海くん、実は凄まじい絶倫である事が発覚します。

細くて小さな身体なのに、何発でもイケるとか、このギャップが最高ですね。

お口プレイの後は、素直にお布団で筆おろしとなります。

ここは特に捻りがなく、お互い全裸での合体ですが、シンプルながら良い展開でした。

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実技の保健体育みたいな感じ?

その後は、お外でバックから突きまくったりするわけですが、お姉さんと男の子の大きさの違いが少し怖いですね。

何か、痴女がショタっ子を犯しているみたいな絵面になっています。

で、さらに千尋さんの寝込みを襲う拓海くんという、お約束なストーリー展開ですね。

綺麗な爆乳に吸い付く小柄な男の子は、何かお母さんに甘えるみたいでヤバいです。

結局、千尋さんも空気を読んで、擬似母子プレイとかになってしまうのですが、ここも期待通りでした。

何をされても終始大人の余裕を見せつける千尋さん、別の意味で天使だと思います。

こういった現実感も、とある村の筆下ろし事情の良い所なのでしょうね。

ショタっ子の小さなナニを爆乳でパイズリする様子は、遠近感がおかしくなります。

でも、困った事にエロさが爆発状態になってしまうのです。

うん、やっぱり、とある村の筆下ろし事情はメチャクチャ羨ましいですね。

こんな村で生まれたかったと思ってしまう読者が続出しそうで、ちょっと心配です。

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実は絶倫だった男の子w

それにしても、ホントに絶倫ですね、この拓海くん。

ハァハァ言いながら、情けない表情をしているのに、出しても出しても即復活してお姉さんに覆い被さります。

この辺りは、ちょっとリアリティがないですが、ヌキ所だらけだと思えば全然問題無いですよね。

とりあえず、ヒロインの千尋さんが良いと思ったら、読んでみる価値がある作品だと思いました。

とは言っても、これだけ中に出しまくっても良いのかな?と不安になりますけどね。

あと、千尋さんのお毛ヶが、後半になればなるほど薄くなっている気がしないでもありません。

でも、これは二次元的には歓迎する現象ですね。

おねショタは、何だかんだでパイパンだと違和感がいっぱいになります。

その点、この作品だと上手にバランスを取ってくれていました。

これだと同じパターンで、いくつものストーリーが作れそうな気がします。

だからこそ、続編に期待しても良いと思ってしまいました。

サンプルはココで読めますよ

おねショタのHシーンにタッチ

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